MOSAIC.WAV ライブ詳細発表! 緊急インタビュー

脅威のメジャー・デビュー・アルバム『Amusement Pack』をリリースし、2008年も快進撃を続けるAKIBA-POPユニットMOSAIC.WAV。大ブレイクを果たした昨年よりさらなる怒涛の展開が予想されるなか、待望の新曲「超妻賢母宣言」のリリース、そして昨年の『We Live AKIBA-POP』以来となるライブ『Amusement Package』も決定した二人に緊急インタヴューを敢行した。(文:澄川龍一)


―― 3月にメジャー初のアルバム『Amusement Pack』をリリースしてからだいぶ経ちました。反響はいかがですか?

み~こ  私のブログのコメントでいただいているのは、アニメの主題歌しか知らなかった人が「いろんな曲が聴けて楽しかった」とか、新しく録り直した「We Love“AKIBA-POP”!!」を「前とはまた違って、でも懐かしいのはそのままでよかった」とかコメントしていただいてます。

柏森 進(以下:柏森) 僕はブログを開いてないので、直接のご感想は……。

み~こ  従兄弟からきたんじゃないの?

柏森  あんまり詳しいことは言われないし聞かない。弟もそう(笑)。

―― メジャーのファースト・アルバムになった『Amusement Pack』ですが、メジャーになったということで、これまでと違うところはいろいろあると思うんですが、大きく変わったところはありましたか?

み~こ  アニメの曲は作品に沿って作っている感じですけど、それ以外の曲は半分が新曲ですね。事務所でオリジナルで出しているアルバムではPCゲームの主題歌が多いので、内容は大人向けというか毒気があるというか……黒い?(笑)。

柏森  いちばん最初は、“主題歌ではできないことをやろう”と。主題歌じゃないからこそできるようなことをやっていたので、それをそのままそっちに持ってくるというのは難しいというか。

み~こ  アニメ主題歌を始めてから、小学生や中学生の方からブログにコメントとかをいただいているんですよ。メールで「小学6年生なんですけど、将来は歌を歌いたいです」というコメントをいただいたりすると、アニメから派生したライトな感じの曲もあっていいんじゃないかなと。そのかわり、PCゲームの方では大人の黒さや社会風刺じゃないけど、皮肉めいたものがあったりして、それぞれ色が違っていいんじゃないかなと思いますね。

柏森  どちらの曲も“嘘”ではないんですよ。

み~こ  ウチらはこういう方向で絶対行きますと決めているわけじゃないので、その都度二人で思いついたものがすべてなんです。「こんなのMOSAIC.WAVじゃない」と考えられる方もいるかもしれないですけど、でもどっちもウチらの一部なんですよね。

―― 単純に、楽曲を制作するにあたっての活動環境もずいぶん違ってくると思うのですが。

み~こ  メジャー・アルバムは、曲は編曲まで柏森くん、ミックスとかマスタリングは全部ランティスさんの方でやってるんですけど、インディーズのほうは柏森ハウスで(笑)。

―― さて、この『Amusement Pack』ですが、メジャーでリリースしたシングルをすべて収録したメジャーでのベスト盤的役割もあるんですが、一方でストーリーがあってコンセプチュアルな構成になっていますよね。それもあって、さまざまなアニメ楽曲が入っているのに非常にアルバムとして一本にまとまったという完成度というものを僕は感じたんです。アニメの楽曲を入れて、アルバムとしてひとつにまとめよう、あるいはまとめあげられるか? というのは、制作前にどういった話し合いをされたのかな、と。

み~こ  絶対にまとまらないよねっていう(笑)。でも、アルバムに1枚にまとまらない11曲をバーって入れて11分の11になるよりは、アルバム1個でまとめて1に。とにかく全部繋げてひとつのまとまったものにしたいねという気持ちはあったよね。

柏森  今回のイメージはほとんどみ~このものですね。僕はタイトル曲とか他の曲の編曲に集中してた感じですね。

み~こ  柏森くんは作業が多いので(笑)。作曲編曲のほうが急がれていたんだな。

―― このアルバムに限らず、MOSAIC.WAVの楽曲を聴いていると泣きそうになるんですよね。サウンドからもそういう作用もあるんですけど、個人的にはヴォーカルメロディーだと思っていて、そういうソングライティングの点で意識しているところはありますか?

柏森  最近は、自分のなかで歌詞が先にあったほうが作りやすいと感じてきたんですね。言葉と音の流れは一体であってほしいなと。お互いが別々に作って、ガーンと合わせるという時もたまにあるんですけど、できれば言葉の流れと音の流れは一緒であってほしいんです。あと、自分が小さい頃に聴いていた曲に勝るものはないなという考えがあって、だんだん音楽がテクノ化していったりとか、パターンが画一化していくと、どんどんメロディーが制限されていくじゃないですか。もっとアニメソングみたいに跳ね回っているメロディーが好きなんですよ。そういうフレーズの妙というか、コードとメロディーの合わさり方というか、そういうところは気にしてますね。

―― 歌詞先で作られることが多くなったというところは、アニメ主題歌をやられる機会が増えた事と関係があったりするのでしょうか?

み~こ  アニメ主題歌のときは原作を見て、キャラクターの日常生活とかを思い浮かべて、気が付くと出来上がってる(笑)。

―― 気付くと出来上がってるんですか!

み~こ  言葉が出るのは最後なんです。最初に湧いたイメージを日記みたいに思い浮かべるんですね。そうすると、「なんかできた」みたいな。曲と合わせた時に、イメージはそのままで歌詞を全部書き換えたりもしますけど。イメージはそのままに、鼻歌で歌っていたら「こんな言葉の方が気持ちいいな」みたいな感じで。でも、後から考えるとなんで自分がこの言葉にしたのかが分からない事も多いんです(笑)。

―― なるほど、最初に抱いたイメージはまったくぶれないと。

み~こ  たとえば、“好き”っていう気持ちがあったら、「これからもずっと一緒にいたいです」と「今までずっと見ていました」という違いはあるけど、“好き”っていう気持ちは変わらないみたいな。書いているうちにフローチャートができてマルチエンディングになっちゃうんですけど(笑)。バッドエンドがいい? ハッピーエンドがいい? みたいな。

―― さて、そんなアルバムが発売されてから早くも新曲「超妻賢母宣言」がリリースされました。アニメ『狂乱家族日記』OPテーマのこの曲ですが、今回もまた「これでもか!」と音やアイデアがギュウギュウに詰め込まれた、ブっ飛んだ楽曲ですね!

み~こ  Aメロ、Bメロ、サビってあったんですけど、上の方から「イントロが寂しい、Bメロも寂しいね」と言われたんで、半分ヤケクソじゃないんですけど、じゃあ、埋めてみたよって。

柏森  みんな“MOSAIC病”にかかっているんですよ(笑)。十分ブ厚いのに寂しい……。

み~こ  って言われちゃうから、じゃあ寂しいんだったら、呪文みたいなのを入れてみましたと仮歌を送ったら、「それでいい」って言われちゃって。後に引けなくなりました(笑)。

―― 今回もえげつないBPMですね。

み~こ  もともとテンポはすごく速いですよね。

柏森  普通、16符でラップつける曲じゃないです(笑)。

―― み~こさんのブログには「五目ご飯で1日30品目まかなえるんだぜー」というズバリな表現をされていましたよね(笑)。

柏森  “五目ごはん”だから材料が5種類しかないかなと思ったら、実は30種類あったくらいでびっくりしたぜ! みたいな。

―― アルバム、シングルとリリースされているほかにも、『太秦戦国まつり』のイメージソングや、PCゲームでも新曲を量産されていますが……。

み~こ  媒体が結構さまざまなんで、おもしろいです。

柏森  毎回毎回、「なんでそこにMOSAIC.WAVが?」みたいな(笑)。

―― 「ウチでもぜひ!」と希望される媒体が本当にたくさんありますよね。“AKIBA-POP”という芯がありつつ、アニメやゲームであったり、また全く別の場所があったりと活動の幅がとても広いですが、その中でも変わらないものはありますか?

み~こ  私が、2次元とか3次元とかのくくりに関係なく、架空のものとか実際の物質、ガジェット系とかが好きなんです。 USBグッズとかくだらないものが結構好きだったり、iPodのおもちゃみたいなものがすごい好きなんですね。ああいうものとかフィギュアとかアニメ・ゲームのキャラクターとかはもちろん、「このゲームすごい」みたいに、ゲームのシステムにも結構萌えたりするんです(笑)。そういうところにときめくっていうのが、根本にあるんじゃないかなあ。一般女性が言うような恋愛とか芸能人に関してのいいところはひとことも言えないですけど、ガジェットに関するいいところだったら1時間は言えるぞ、みたいな(笑)。それはもちろんフィギュアとか美少女ゲームとかアニメキャラクターとか置き換えられる人もいっぱいいると思いますけど。

―― そういう視点があるからどんな場所にも対応できる、と。

み~こ  消しゴムがもし喋ったら……とかを考えるだけでも好きです(笑)。「ぼく、角が痛いんだけどさ、たまには平面も使ってよ」とか言っているんだろうな。

―― 柏森さんはいかがですか?

柏森  み~この話を聞いていたら、質問忘れてしまいましたよ(笑)。

み~こ  えーと、消しゴムと会話するとおもしろいよっていう(笑)。

―― 違います(笑)。いろいろなところに曲を提供するなかでも変わらないものは……。

柏森  もともと自分が特定のどのジャンルが好きで、そのジャンルだけを追っかけていきたいというのはないんです。音楽は好きなんですけど、うしろ向きな感じで「別に主張したいことは何もないし」みたいな感じなんですね(笑)。それで、「アニメのBGMとか、何かに付属するもののほうがよっぽど価値があるんじゃないか?」みたいな感じで考えていたので、MOSAIC.WAVで音楽をやるとなった時に、その反動じゃないですけど、“僕には何もないよ”というのが全部音にバーって入っちゃって。何かのジャンルが好きだったら、そのジャンルの音で構成されるじゃないですか。はじめからそれがないし、でも昔からアニメ、ゲームが好きだったし、コンピュータが好きだったし……じゃあシンセサイザーだと。で、そういうノリで始まったもので、やっぱり主題歌のお話とかをいただく事にもなって、MOSAIC.WAVのイメージとかもおかげさまで強くなったし、それは嬉しい事なんですけど、でも辛いことでもあるんですね。主題歌やるときは自分たちを完全に消すくらいで、主題歌を作ってこそだという思いもあるので(笑)。

―― そこで、アルバムをリリースしての発売記念ライブが、5月31日にクラブチッタ川崎で行われます、昨年の初台で行われたファースト・ライブよりも規模も大きくなったということで、それについての感想をいただきたいんですけど。

み~こ  今までは小さいところしかやった事がなくて、イベントステージとか、初台DOORSのあれくらいの大きさだでした。でも、お客さんの顔とか見れたんですね。お客さんもライブの空気とか楽しんでもらってるなぁーみたいなのが勇気づけられたんですけど、今回はどうなんだろうというのが怖さもありますね。

柏森  前と同じ通りにやるだけです。気にせず。

―― 昨年の初ライブですが、やられてみていかがでしたか?

み~こ  ドラムさんとベースさんが入って、リアルタイムでの演奏というのがまず初めてで。2時間ぶっ続けというのも初めてだったので、「どうなるんだろう?」みたいな感じはありましたけど、あっという間に過ぎましたし、今までだと、たとえば『DreamParty』のステージだとお客さん半分以上はウチらのことを知らなかったりするじゃないですか。全員がウチらのことを目当てで入ってきてくれたお客さんばっかりというのも初めてだったんで、それに関してはちょっと楽しみでしたね。でも、知らない曲とかを聴いた時に、みんなどうなのかな? とか、かなりマイナーな曲もやったので、そういうのもどうなのかなと心配だったんですけど、でもやっぱり喜んでもらえて。昔からいたお客さんも「これが来るとは思わなかった!」と喜んでもらえるていて、やってよかったなあと思います。

―― 演奏する側としても、バンドを入れてやるとなると違ってきますか?

柏森  かなり。天邪鬼なところからスタートしたMOSAIC.WAVじゃないですか。機械で鳴らすんだったら機械でしかやれないことをやろうと。結構むちゃくちゃなリズムを組んだりとかやってたんです。ドラムとベースの方には無理に再現しなくていいですよみたいな話をしたんですけど、綺麗に組み立てていただいて、人間が演奏する音にしていただいたというのがすごいと思って。「アキバinワンダーランド 」の間奏で、テンポチェンジしてセリフが入るところのドラムとベースのリハ初日の演奏を聴いて、それがすごくて笑っちゃったんですよ。(笑)。「カッコイイ!」って。

―― さて、次のクラブチッタでのステージ演出など、考えていることはありますか?

み~こ  『Amusement Pack』のイメージを継承しつつ、毒気の多いちょっと暗黒っぽいのを混ぜつつ、いい具合のサンドウィッチになればなあ。ライトが好きな方も黒いのが好きな方も両方楽しめるように。で、ライトなものしか知らない方がちょっと興味持ってくれたらな、みたいな構成にできればいいなと思ってますね。

―― メジャーな楽曲を知ってファンになって、昔の曲を知らないままライブに行ったりする方もいらっしゃると思うんですよね。

み~こ  結構、好き嫌いというか、反応が分かれると思うんですよね。よくコメントでいただいているんですけど、「最強○×計画」と、「がちゃがちゃきゅ~と・ふぃぎゅ@メイト」が同じ人だとは思わなかったとよく言われるんです(笑)。たしかにアニメの主題歌ではあんまり甲高い声でテンション高く歌っているのってないんですよ。

柏森  そこは別に意識しているわけじゃなくて、曲ができて歌うとそうなっちゃう。

み~こ  曲のイメージで出てきたキャラクターのイメージなので。強いて言えば、「片道きゃっちぼーる」が高い声なんですけど、テンションは抑え気味なんで。「最強○×計画」を知っている人が、「ぶっとばすぞ~!」みたいなのを聴いた時に、大丈夫かなと心配ではあるんですけど。それもおもしろいなと思ってもらえるように。

―― いい意味でショックを受けそうですよね。

み~こ  こんな面もあるんだなみたいな感じの受け取ってもらえれば嬉しいです。MOSAIC.WAVのイメージっていうのを固定したくないので、MOSAIC.WAVの中で「こっちの路線の方が私は好きだよ」というのはもちろんあっていいと思うんですけど、他の部分を毛嫌いして全面否定するんじゃなくて、「こういうのもあるんだー」というくらいにとどめてもらいたいっていうのがあります。

―― 単純にキャパシティが増えて、それだけいろいろな顔のファンが集まるということですもんね。たとえば、今回初めてやってみようという試みなどはありますか?

柏森  妄想はいろいろあるんですけどね。大体が技術的にムリ(笑)。むちゃくちゃな妄想ばっかりなので、もっと現実的な妄想をしないと。

み~こ  現実的なものはどうかな。着ぐるみ?

―― あまりにも実現不可能な妄想って……。

み~こ  柏森くんが大砲に詰まるとか(笑)。

柏森  詰まるんだ! 飛ぶんじゃなくて、詰まって終わりだ(笑)。

み~こ  「アキバinワンダーランド 」でトレカ飛ばしたいんだけどね。ハズレとか、一個だけアタリとか。まあ、だいたいが実現できそうにもないので、できるだけ現実めいたものを近づけていきたいね。

―― 実際のところ、ライブに向けての準備は……。

み~こ  まだ何にも。曲も決まってなくて。どうしよう(笑)。オケと実際に生で弾くのとでは、歌のイメージとか違うんですよ。練習しても、お客さんの雰囲気を感じ取ると変わってきちゃうんで。何が出るか分からないんですよね。まずは既存のオケじゃなくて実際に音になったもので、何が出てくるかっていうのを試さないと安心できないですね。

―― ライブとCDでは、ボーカルもまた違ってきますか?

み~こ  全然違いますね。ドラムさんとかギターさんのキメがあると「ああ、ここといっしょに合わせたい」と思ったり、ここと仲良くしたいとか。キーボードが流れるようにやってたら、その上に乗っかりたいとか、そういう気持ちが出てくるので。

―― 単純にこれだけハイスピードな曲ばかりだと体力的にも大変そうですよね。

み~こ  息継ぎがない曲もあるので。「8小節くらい息継げないんだけど!」とか「間奏セリフ入るよね、そしたら私休めないんだけど!」とか、そういうのが多かったりするので(笑)。それはもう曲順で調整してもらって。

―― 柏森さんは実際ライブではできないような音を作っていたということで、ライブで演奏するにあたってはチャレンジが多いと思うんですが。

柏森  おもしろいですよね。また逆に機械に合わせるような。

―― 前回のライブは小池雅也さんが参加されていましたが、今回も出演されるんですか?

み~こ  はい。ほとんどドンのような感じで(笑)。

柏森  バンマスみたいな形で今回も出ていただきます。

み~こ  ライブ慣れしている方にやっぱりお任せをしたいです。

―― 小池さんがいるとやっぱり安心ですか?

み~こ  安心ですね。人との繋がりもやっぱり。自分たちは周りを溶け込むというか、馴染ませるという感じではなくて、違う方に違う方に行きたがるので、アニキがいろいろ幕を張ってくれると助かります。安心ですね。

―― ライブ以外でも、今後こういう事をやってみたい! というものはありますか?

み~こ  オウムとデュエットしたい! さっきオウム見てきたから。(※インタビュー前にペットショップを覗いて来たそうです)「ふぃぎゅ@メイト」を歌うインコのムービーを見たことがあって、途中からなぜか桃太郎さんになるんですけど(笑)。このままインコに作曲させたらいいじゃんと思ったくらい。

―― いいですね、クレジットに“作詞:み~こ 作曲:インコ”って(笑)。では最後に、ファンの方にメッセージをお願いします。

み~こ  速くて長い曲が多くてちょっと大変かもしれないんですけど、賑やかな感じでイベント中はずっと「ゴーゴー!」な感じだと思いますので、そういうのを楽しめるように遊びに来てもらいたいです!

柏森  またいろいろな曲をやりたいと思います。前回のライブの時に、ほとんどの曲が候補に挙がっていて、「今回はこっちをやったから次回はこれをやろうね」みたいな事もありまして、前回とは違う曲が聴けるんじゃないかなと。

―― 5月31日まで、まだ1ヶ月以上ありますが。

み~こ  1ヶ月しかないんです!(笑)。

―― 期待しています。ありがとうございました!





<プレゼント>
MOSAIC.WAVの二人から、サイン色紙を3枚いただきました。
タイトルに「MOSAIC.WAVサイン希望」とご記入の上、こちら(info@axive.jp)までメールをどしどしお送り下さい。

※本文は空欄でも構いませんが、サイトへのご意見・ご感想、MOSAIC.WAVインタビューの感想などお書きいただければと思います(書いていただいた内容は抽選に影響しません)。
※応募〆切は、5月11日24時とさせていただきます。
※サインの種類はお選びいただけません。
※同じ方からの複数の応募は無効とさせていただきます。

抽選および当選通知について:
応募していただいた方の中から厳正な抽選の上、電子メールでご連絡いたします。
5月13日の18時までに通知いたしますので、5月1日の18時までに氏名・住所をご返信ください。
5月中に、当選者の方へ順次発送いたします。





<MOSAIC.WAVインフォメーション>

MOSAIC.WAV メジャーアルバム発売記念Live
『Amusement Package!!』
・開催日:2008/5/31(土)
・開場:17:00 開演:18:00
・場所:CLUB CITTA´
・先行チケット受付期間:4/24(木)~5/7(水)
 ※ドリンク代別500・オールスタンディング
・チケット先行予約:CNプレイガイドのWEBサイトにて(パソコン・携帯可)
・受付URL:http://www.cnplayguide.com/mosaicwav/

※MOSAIC.WAVのオフィシャルサイトhttp://www.mosaic.cd/にて、専用ページを公開しております。
http://www.sham.jp/studio/event/080531/index.shtml

・主催・後援:文化放送・ランティス
・チケットお問い合わせ:CNプレイガイド TEL:0570-08-9999


『狂乱家族日記』緊急家族会議!
日時:5/2(金) 
   開場18:00/開演19:00~終演23:00予定 
会場:秋葉原UDX
内容:トークショー・ライブ・ラジオ公開録音+公開生放送

その他、詳しい情報は公式サイトをご覧ください。
-MOSAIC.WAV-
http://www.mosaic.cd/

狂乱家族日記
http://www.kyouran.jp/pc/index.html


CDリリース情報
・TVアニメ『狂乱家族日記』オープニング主題歌
「超妻賢母宣言」
4.23 on sale!
http://www.lantis.jp/new-release/data.php?id=523bfb75b40a8cb5669b2df9c8d418a7





・MOSAIC.WAV メジャー1stアルバム
『Amusement Pack』
Now On Sale!
http://www.lantis.jp/new-release/data.php?id=766b40b658529b0be9902d087106b0bc













2008年04月23日

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TVアニメ『ゼロの使い魔F』
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TVアニメ『ゼロの使い魔F』
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Check my soul / azusa

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Happy Girl(初回限定盤) / 喜多村英梨

TVアニメ『パパのいうことを聞きなさい!』
2012/02/08発売

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TVアニメ『探偵オペラ ミルキィホームズ 第2幕』
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