アプリ『薄桜鬼 懐古録』OP・EDテーマ収録! 吉岡亜衣加ニューシングル「夢待ちの季節」リリース記念インタビュー


『薄桜鬼』シリーズのテーマ曲の数々を担当していることでおなじみのシンガーソングライター、吉岡亜衣加。12thシングルとしてリリースされる「夢待ちの季節」は、乙女ゲームブランド“オトメイト”より配信されるiOS&Android用アプリ『薄桜鬼 懐古録』OP・EDテーマが収録されている。このシングルリリースを記念したインタビューをここにお届けしよう。
(インタビュー・文/高田俊)


◆「夢待ちの季節」は四季がテーマ

――今回のニューシングル「夢待ちの季節」、こちらiOS&Android用アプリ『薄桜鬼 懐古録』のOPテーマとなりますが、初めて聴いた時はどのように感じましたか?

吉岡 オープニング曲なんですけども、わりとゆったりで優しい感じだなって印象がありました。

――そうですね。『薄桜鬼』のオープニング曲っていうのはアップテンポなイメージがありますよね。

吉岡 はい、そうですね。

――いつもとちょっと違った雰囲気ですが、どのような気持ちで歌われましたか?

吉岡 「夢待ちの季節」は、歌詞に春夏秋冬という四季が出てくるんですけど、その四季を仲間と過ごした思い出に浸りながら回想をしたりだとか、今の季節を感じているんじゃないかな?という気持ちで歌いました。

――「夢待ちの季節」という曲名にはどのような意味が込められているのでしょうか?

吉岡 その「季節」っていうのは、やっぱり感じ取ってきた季節もあると思いますし、これから迎える季節についてもきっと、希望を持っているっていう気持ちも込もってるんじゃないかなと思いますね。

――曲中でお気に入りの箇所やフレーズみたいなものがあれば教えてください。

吉岡 お気に入りはですね、「花の浮橋」という言葉がすごく好きです。歌詞カードの注釈にもあるんですけど、「流れ着いた花びらが敷き詰められた様子を浮橋に見立てたもの」という意味なんです。桜が咲いて、花が散って、近くに小川があるとその花びらが敷き詰められて……。そのイメージが私の中でも見たことがある景色だったので、すぐに想像できて、すごく素敵だなと思いました。

――リリース時に、ちょうど桜が散って「花の浮橋」の時期になりますね。

吉岡 そうですね、今の時期見られると思うんですね。

――ピッタリですね。他には何かありますか?

吉岡 歌詞の中の春夏秋冬が――私は今26才なんですけど――この26年間で経験したことや見てきた風景の中で、当てはまるものが全部あるんです。きっと聴いてくれる皆さんも「この景色わかる」とか「こういう音わかる」とか、共感できるものがあると思います。私の実家の隣には神社があるのですが、セミがせわしなく鳴いている様子だったりとか、裏庭の方にある山が秋には紅葉する風景だとか、冬には白川郷に旅行に行ったことがあるのですが、木に積もっている雪がわさっと落ちる様子だとか、そういったことを想像しながら歌えました。

――ご実家の周りは自然の多く感じられる場所なんですね。

吉岡 そうですね。海も近いですし、裏には山もあるので、わりと自然に囲まれた感じかなと思います。

――ちなみに吉岡さんが一番好きな季節は。

吉岡 あー、秋ですかね。秋は食べ物もおいしいですし(笑)、服装も好きな感じが多いです。ちょっと秋っぽい長袖のワンピースがあったりだとか。

――春秋だと結構ファッションの季節みたいな感じありますね。秋に食べ物で楽しみにしているものってありますか?

吉岡 焼き芋が好きです。栗やかぼちゃも好きです。なんか秋が始まる感じがすごく好きで。

――焼き芋の季節到来みたいな。

吉岡 来た来た、みたいな感じが(笑)。

――今回のレコーディングはどのような感じでしたか?

吉岡 そうですね、少し難しい言葉が入ってきたりしてたんですけど、作詞の上園(彩結音)さんも現場に来てくださっていて、「こういうイメージで書きました」と仰っていただいて、じゃあそのイメージに沿うようにと思いながら歌いました。

――じゃあ、わりとすんなりと。

吉岡 そうですね、大体普段と同じくらいの時間で録れましたかね。

――EDテーマ「虹織る調べ」のレコーディングはいかがでしたか?

吉岡 EDテーマの方は(作曲の)霜月はるかさんがいらっしゃって。歌い方に関しては「お任せします」と言ってくださったんですけど、コーラスを私がした後に霜月さんも歌ってくださって、私と霜月さんと二人のコーラスになってるので、厚みがすごく出たかなと思います。

――EDテーマの方は、どのあたりを聴いてほしいですか?

吉岡 これはですね、サビにかけてすごく雄大な感じに広がっていく曲なので、そのあたりを聴いていただけたら嬉しいです。

――雄大な感じですか。

吉岡 サビが結構広がる感じで、「虹織る調べ」で一番気に入ってる所なんですけど、「♪ゆららかに水の糸が~紡ぐ」っていう個所で、細い糸をたどって思い出を回想していくような、そんなイメージがあるんです。メロディーやアレンジ、私の歌い方から段々と広がっていく感じを感じ取ってほしいですね。

――霜月はるかさんとは何か交流があったりするんですか?

吉岡 ありますね。イベントでご一緒したりだとか、あとはラジオに呼んでもらったり、私の方のラジオに来てもらったりだとか。

――今回は2曲ともゆったりとした曲調ですが、歌い分けのようなことはされましたか?

吉岡 「夢待ちの季節」の方が何となく少しさわやかな感じがあるのかなというイメージで、逆に「虹織る調べ」の方は、サビのあたりですごく熱い気持ちがあったりするのかな、って思います。

――今回のシングルでは違いますが、吉岡さんは作詞をするのはお好きだったりするんですか?

吉岡 あー、わりと好きですね。なかなか生み出せない時間もあるんですけど、出来るとやっぱり、「はー、書けた!」っていう達成感みたいなものが好きです。

――『薄桜鬼』の曲は和風の言葉をよく使うイメージなんですけど、『薄桜鬼』の曲を作詞する時ってそういうのを意識したりしますか?

吉岡 そうですね、そこまで深くは考えないですけど、出来るだけ皆さんの耳にスッと入るような言葉を選んだり。あとは、時代をそんなに感じさせないものですね。例えば、私最近変えたんですけど、スマホとかそんな言葉は絶対『薄桜鬼』には入らないですし、英語を使ったりもしないし、今の時代と幕末の時代と、両方が共通するものを選んだりしてます。

――ちなみにこのシングルには5曲目にライブ音源が入っています。

吉岡 去年、青年館でコンサートがあったんですけど、今回のシングルは「夢待ちの季節」と「虹織る調べ」両方とも少しバラードな感じなので、ちょっと激しめのライブ音源も入れてみたらどうかな?と思ったんです。この「夢ノ浮舟」はコンサートの終盤の方に歌った曲で、お客さんの盛り上がりも結構高くて、歓声が入っていたりします。


◆ご自身も『薄桜鬼』ファンである吉岡さん。好きなキャラクターは……?

――吉岡さんは『薄桜鬼』のゲームをプレイしたり、アニメを観たりはしてるんですか?

吉岡 はい。

――ちなみに、どのキャラがお好みとかは。

吉岡 私は、齋藤一さんが、もう最初からずっと好きです。

――一番人気ありますよね(笑)。ちなみに齋藤さんのどのあたりが。

吉岡 えー、左利きだったりとか(笑)。あとは、あんまりモノを喋らないんですけど熱い思いがちゃんとあったりだとか、そういうところもすごくカッコいいなと思います。

――ちなみに二番目にお好きなのは?

吉岡 エー迷う、どうしましょ(笑)。そうですね、風間(千景)さんも好きですね。最後の土方(歳三)さんと戦うところはいさぎが良いなとか、相手を認める強さだったり、そういうのもカッコいいですね。


◆6月より『吉岡亜衣加コンサートツアー2013~薄桜鬼 歌響の宴~』がスタート!

――ライブイベントなどの話をちょっとしたいんですけど、ちょうど先日4月1日にファンイベントがありました。

吉岡 内容が、私の吉岡亜衣加に関するテストみたいなものをやったりとか。意外と、自分自身も最初に問題を解いてみたんですけど、こんなことあったっけ?とか思いながら。難しいテストだったんですけど、皆さんからも「楽しかった」っていう声をいただいたり。あとは、今『お茶の間レディオ』っていうネットラジオをやっているんですけど、その第93回放送を公開収録したので、それも皆さんの声が入ったりとかしていて、みんな一緒に参加してもらう感じですごく楽しかったです。

――吉岡亜衣加テストでは満点の人とかっていらっしゃったんですか?

吉岡 満点は多分いなかったと思います。

――ファンクラブイベントなのにそれは結構難しかったんですね。ちなみに吉岡さんの点数はどのくらいだったんですか?

吉岡 私はですね、30問くらいあった中で20問に絞ったんですけど、その時は多分2/3くらいしか解けなかったような気がします、はい。難しかったです(笑)。

――静岡、大阪、東京を周るコンサートツアーがついに6月からスタートですよね。チケットの前売は4月27日から始まります。どのようなツアーにしようと考えていますか?

吉岡 そうですね、この3ヵ所で、最初の静岡が地元なので、また普段お世話になってる方なども来てくれると思うので、まず最初がっちり決めたいなと思っています。あと、3ヵ所それぞれ全部来ていただいても、それぞれ違う楽しみ方が出来るように考えてます。ラストは日本青年館で、去年も行った場所なので、最後また皆さんと一緒に盛り上がれたらなと。新曲もありますのでそちらも歌えたらなと思ってます。

――ちなみにツアーに向けて、やっていることってありますか?

吉岡 やっぱり体調管理ですかね。うがい手洗いはちゃんとするようにしてます。あと、お茶も風邪予防になると聞いていますので、たっぷり飲んで。

――吉岡さんは静岡のお茶大使としても活動されています。お茶に対するこだわりはありますか?

吉岡 はい、お茶大好きです。こだわり、そうですね、やっぱりペットボトルで飲むお茶より急須で入れたお茶の方が香りがすごく良かったりするし。あとは、もうちょっと時期が進んで5月頭くらいにはもう新茶の季節になるので、やっぱり新茶は一味違うので、ぜひ皆さんにも飲んでいただきたいと思います。

――お茶大使っていうのは、具体的にはどういう活動をされているんですか?

吉岡 えっとですね、自分のブレンド緑茶を作ったりだとか。

――吉岡亜衣加ブランドみたいな。

吉岡 そうですね、自分の好みの味とか香りとかに仕上げてブレンドしたお茶「天葉(あまね)」を販売したりだとか、あとはいろんなコンサートやイベントで、1回分のお茶を掛川市からお預かりしてるのでそれを皆さんに飲んでいただいたりだとか。あとは、そのブレンドのイメージソングとして「天葉」という曲を作ったり、掛川市に呼んでもらったイベントに参加してミニライブを行ったりしています。

――なるほど。ちなみに今回のライブツアーの中で、こういうことをやりたいなとか、考えていることはありますか?

吉岡 まだリハーサルがこれからなのでそんなに詳しくは決まってないですけど、前回のライブで盛り上がった曲をまた歌ったり、前回のセットリストに曲数の関係で入れられなかった曲も今回歌いたいなと思ったりしてます。

――ところで、まだライブをしたことのない地域で、ここに行ってみたい!という場所はありますか?

吉岡 えー、どこでしょう。沖縄とか? 行ったこと無いので(笑)。

――それはただ単に沖縄に行きたいっていう……(笑)。

吉岡 沖縄行きたいです。旅行でも一回も行ったことがないので、ついでに観光なんかもしたいですね。

――ライブで各所のファンの方も雰囲気が違ったりとかってありますか?

吉岡 ありますね。関西の方は、なぜか手拍子が表打ちになったりとか。他の所は裏打ちで手拍子してくれるんですけど、なぜか関西では表打ちになる確立が確率が結構高いです、不思議なことに。

――今回のライブツアーは『薄桜鬼』コンサートみたいな感じになると思うんですけど、吉岡さんのファン、『薄桜鬼』ファン以外の人に向けたアピールはありますか?

吉岡 『薄桜鬼』の楽曲自体が、もしこの1曲だけで聴いていただいたとしてもそれぞれ成り立つ曲というか、自分の経験だったりとか自分の思いにも当てはまる曲が多いと思うので、『薄桜鬼』を知らなくてもきっと楽しんでいただける、また感じ取ってもらえるような楽曲が多いかなと思いますね。『薄桜鬼』だけでも、疾走感のある激しいものだったりとか、バラードだったり、ちょっと可愛らしい曲などもあるので、楽しんでもらえると思います。

――仕掛けなどにすごく凝る、例えば飛んでみたかったりとか(笑)、そういうライブでやってみたい夢みたいなのってありますか?

吉岡 そうですね、何でしょうね、でもやっぱりあの、オープニングというか、登場するところはカッコよく見せたいので、何がいいでしょうね? ちょっとじらしながらも、私が出てきた時にみんながワーッと思ってくれるような演出が出来ればなと思ってます。


◆この1年はライブツアーに、そして作詞作曲を積極的に活動!

――これから先、歌ってみたい曲や、こういうことをやってみたいっていう目標などはありますか?

吉岡 そうですね、今はそんなに、やりたいこととぶれてないんですけど、こういう楽曲だと、一回調べてみたいなと思うような難しい言葉の歌詞が多いんですけど、スッとわかりやすい言葉があるような楽曲もいいかなと思いますね。

――今年も4月を迎えて、ちょうど新年度が始まりました。今回のシングルも季節をテーマにした曲ですが、吉岡さんは今年度はどういう年にしたいですか?

吉岡 作詞作曲を積極的にやりたいですね。あとはコンサートでも一つ一つのことを自分から意見を出していけるように、積極的にやっていきたいなと思ってます。

――では最後に、読者の方へメッセージをお願いします。

吉岡 はい。今回の「夢待ちの季節」、PVがショートバージョンなんですけどもYouTubeとニコニコ動画で公開されていてレコーディングの風景をPVにしてみたので、そちらもぜひ観ていただければと思います。あとは、コンサートツアーですね。前回来てくださった方も、今回初めてだよという方も楽しんでいただければと思ってます。昨年の日本青年館のライブDVDが発売されてるので、そちらを観て予習をしてきていただけると嬉しいです。


<CD情報>
吉岡亜衣加「夢待ちの季節」
2013年4月17日発売
発売元:ティームエンタテインメント
販売元:ソニー・ミュージックディストリビューション
KDSD-00620
¥1,260(税込)
Amazon.co.jp

【CD収録曲】
01. 夢待ちの季節
作詞:上園彩結音 作曲:三浦誠司 編曲:安瀬聖
※iOS&Android用アプリ『薄桜鬼 懐古録』OPテーマ

02. 虹織る調べ
作詞:上園彩結音 作曲:霜月はるか 編曲:戸田章世
※iOS&Android用アプリ『薄桜鬼 懐古録』EDテーマ

03. 夢待ちの季節(Instrumental)
04. 虹織る調べ(Instrumental)

05. 夢ノ浮舟 -LIVE ver.-
作詞:森由里子 作曲:鶴由雄 編曲:太田美知彦
※『吉岡亜衣加コンサート in 日本青年館 2012 ~薄桜鬼 歌響の宴~』より


<ライブ情報>
吉岡亜衣加コンサートツアー2013 ~薄桜鬼 歌響の宴~

■6月1日(土)静岡県・静岡市民文化会館(中ホール)
開場16:30/開演17:00
(問)サンデーフォークプロモーション静岡 054-284-9999

■6月22日(土)大阪府・なんばHatch
開場17:00/開演17:30
(問)サウンドクリエーター 06-6357-4400

■6月23日(日)東京都・日本青年館(大ホール)
開場16:30/開演17:00
(問)キョードー東京 0570-550-799

★チケット発売日:4/27(土)AM10:00~
各プレイガイドにて発売

★各プレイガイドの先行予約実施中!


吉岡亜衣加
公式ブログ:
http://blog.livedoor.jp/yoshioka_aika/

公式アーティストサイト:
http://www.team-e.co.jp/sp/yoshioka_aika/


   




2013年04月17日

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