PS3『AQUAPAZZA -AQUAPLUS DREAM MATCH-』主題歌を歌うSuara&津田朱里インタビュー

2012年7月26日発売予定のPlayStation3専用ソフト『AQUAPAZZA -AQUAPLUS DREAM MATCH-』。その主題歌シングル「Future World / Thanks a lot」を歌うのはSuara、そして津田朱里の2人。数々のゲーム・アニメ主題歌を担当し、今年デビュー7年目を迎えたSuara。そして新進気鋭のボーカリスト・津田朱里という2人がそれぞれOP・EDテーマを担当した。今回はSuaraと津田に登場していただき、シングルの話題を中心に話を訊いた。
(インタビュー・文/高田俊)



◆OP・EDテーマ、どちらもアップテンポなナンバー

――まずはaxive読者の方へ向けて自己紹介をお願いします。

Suara Suaraです。いままでたくさんのTVアニメ、ゲームの主題歌を歌わせていただいてきました。代表作は『うたわれるもの』『ToHeart2』『WHITE ALBUM』などの作品になります。デビュー7年目です。

津田 津田朱里です。デビューさせていただいたのは2年前の2010年になります。デビュー曲の「Twinkle Snow」は『WHITE ALBUM2』のEDテーマとなっています。あと『星の王子くん』や7月発売予定のOVA『ToHeart2 ダンジョントラベラーズ』VOL.2のED曲も歌わせていただいてます。

――よろしくお願いします。早速今回のシングル「Future World / Thanks a lot」のことを聞かせてください。それぞれ、どのような楽曲になっているのでしょうか?

Suara まず、OPテーマの「Future World」ですけど、格闘ゲームのOP曲にふさわしいロック調のアップテンポで、戦いをイメージしたすごくカッコいい楽曲になってます。歌詞の方は友情を歌ったもので、共に戦って道を歩んでいくなかで生まれる仲間との絆、が描かれています。

――なるほど、ゲームの内容に沿った曲なんですね。

Suara そうですね、このゲームの主題歌ということで書き下ろされた曲です。

津田 私が歌っている曲「Thanks a lot」はEDテーマなんですが、ED曲ってバラードとか落ち着いた感じの曲が多いと思うんですけど、今回は格闘ゲームということで、曲調がアップテンポで明るく、歌詞も前向きな内容となってます。なのでゲームクリアされたそのままのテンションでED曲も楽しく聴いてもらえると思います。

――曲中で印象に残っているフレーズや、ここを聴いてほしいという部分はありますか?

Suara いっぱいあるんですけど、「Future World」のBメロの「私が目指すべき道指をさしては Ah- ホントの強さ教えてくれた」というところは、私自身も歌っていて「自分にとってもそういう仲間がいるなあ」と感じますね。信頼できる仲間がいるからこそ進んでいけるって思って。自分でもまだわかっていない道を仲間が指し示してくれるっていうことが実際にあるなと私も思ったので、聴いてくださる皆さんも、そういう仲間が身近にきっといるんじゃないかなって思います。

――津田さんの「Thanks a lot」の方はいかがですか?

津田 お気に入りのフレーズは、1番のAメロの最初に「当たり前のようにそばにいてくれたよね 支えていたつもりが支えてくれていた」です。今回歌わせていただいた曲、「Thanks a lot」と(カップリング曲の)「守りたい笑顔」なんですが、曲調はアップテンポとバラードで全然違う感じなんですけど、伝えたいことは大切な人への感謝の気持ちだったり、自分が誰かを想っているように誰かもあなたのことを大切に想ってるよっていう優しい気持ちだと思うので、その部分がすごく気に入ってます。

――シングル収録の4曲は、どれも近い時期にレコーディングされたんですか?

Suara OP・EDテーマの2曲は、わりと早いですね。ゲームのOP・EDアニメーションの制作と一緒にレコーディングしたので、カップリング曲とはちょっと時差がありますね。

――カップリングの方は後の時期ということですか?

Suara そうですね。歌詞もそれぞれ自分で作っていたので、そういう制作期間も含めて、ちょっと時差はありますね。

――レコーディングは順調でしたか?

Suara 私は今回のレコーディングに関しては、特別苦労したということもなくて、本当に楽しくできました。特に「Future World」はロックということで、私自身はロック調の曲って今まであまり無くて……。

――そうですよね、Suaraさんといえばバラードのイメージがあります。

Suara そのイメージが大きいと思うんですけど、でもTVアニメ『ティアーズ・トゥ・ティアラ』OPテーマの「Free and Dream」だったり、ロック曲もいままで歌ってきたので、ライブでたくさん歌うなかでロックのノリが少しずつ身についてきて、それがレコーディングでも自然に出せました。かっこいい曲をいかにかっこよく歌えるか、というのが自分の中で課題だったんですけど、あまり歌い方を作り過ぎず、バックの音に気持ち良く乗っかる中で自然と出てきたニュアンスを大事にしました。

――Suaraさん自身は、バラードの方が好きとか得意という意識はあるんでしょうか?

Suara こういう曲調、こういうジャンルを歌いたいっていうのは私自身は決めてはないですね。自分自身いろんな音楽を聴くので、もちろん今回みたいなロックも好きですし、ヘビーバラードも好きですし、いろんな楽曲を歌っていきたいと思っていますが、その中でも私の真骨頂といえば、バラードになるのかなとは思いますね。

――津田さんは「Thanks a lot」のレコーディングはどうでしたか?

津田 私はSuaraさんと逆で、この曲はけっこう苦労しました。なんというか、格闘ゲームに合った明るさを意識して歌ったりしてみたんですが、なかなかしっくりこなくて。「ラララで歌うくらい軽く歌ってみたら」というアドバイスをディレクターさんにいただいて、それで歌ってみたらしっくりきました。

――力を入れ過ぎていたんですかね?

津田 そうですね、自分の中でイメージが固まってしまっていたので、違う歌い回しでも、出来上がりが自分の求めていたものになるんだなと思いましたね。


◆「守りたい笑顔」の作詞は実在の幼馴染をイメージ

――では次は、カップリング曲についてお訊きしていきます。「ブルーバード」「守りたい笑顔」それぞれSuaraさんと津田さんがご自身で作詞をされていますが……。

Suara シングルのカップリング曲はこれまでもよく作詞をさせていただいてたんですけど、今回も初めから歌詞はそれぞれ自分で書こうということになりました。主題歌の方は作詞家さんにお任せしてますので、カップリング曲の方で自分たちのカラーを出せていけたらな、と。

――やはりカップリング曲の方も、ゲームをイメージして作詞されたんでしょうか?

Suara 楽曲がファンタジー世界をイメージできるような曲調だったので、歌詞もゲームの世界観で書けたらなとは思ってたんですけど、書いていく内にどんどん自分の想いが出てきてしまって。「ブルーバード」は青い鳥のことなんですけど、「青」って未熟や青春って意味があると思って、私自身もまだまだ夢を追いかけていきたい、まだまだ青い鳥だなっていう想いを込めて、自分になぞらえて書いた歌詞です。

――歌詞の中で特に気に入ってるフレーズなどはありますか?

Suara どのフレーズにも自分の今の強い想いが入ってるんですけど、特に言うなら、2番のサビの「遠くまで飛んでいくため いつまでも羽ばたくために」っていうところかな。追いかけたい夢の「夢」って何なんだというと、歌手になるっていう夢はもちろん叶ったわけなんですけど、やっぱり最大の夢って歌い続けることなんですよね。長く歌い続けていくためには何をしたらいいのかとか、自分自身は強い想いがあるんだけど、その夢を見るっていうことは、傍から見たら独りよがりなんじゃないかとか、不安になる時があるんですよね。もちろん応援してくださっている方がたくさんいるのはわかっているんですが、たまに不安に駆られる時があって、でもやっぱり自分はまだまだ夢を見続けたいというか、ゴールはまだまだだなっていう。夢を叶えるまでは、一度羽ばたいたら帰らないよっていう強い想いで書きました。

――津田さんの方もお伺いしたいのですが、作詞っていうのは初めてされたわけではないんですよね。

津田 これまでに2曲させていただいてまして、ミニアルバムに収録されているんですが、今回作詞させていただくという話をいただいた時に、自分の中で書きたいテーマが決まっていたんですよ。去年の3月11日の大震災があって、やっぱり皆さん、自分の大切な人のことなどを考える時間が増えたと思うんですよ。私もそうなんですけど、歌でメッセージを届けられる立場にいる中で、自分に何が出来るのかな?と考えた時に、やっぱり、聴いてくれる人がちょっとでも元気が出たり励まされたりするような歌を歌いたいなと思ったので、そこを考えて作った歌です。

――歌詞のポイントはどの辺りでしょう?

津田 実はこの曲にはイメージしている人がいるんです。幼馴染の子が、声優になるっていう夢を追いかけていま東京に一人暮らしで出てきてまして。大震災があった時も、やっぱり一人で不安だったりしたみたいなので、離れていても一人じゃないし、想っているよっていうことが伝わればいいなと思って。

――その方とは、昔からの幼馴染なんですか?

津田 そうですね、もう10年以上の友達ですね。東京から帰ってきたら毎回会ったりして、お互い励まし合ったり。すごく大事な人です。

――その方に「この歌詞はあなたがモデルです」とは伝えてないんですか?

津田 はい、まだ伝えてはいないんですけど、発売した日にCDを渡そうと思って。「イメージしたんやで」って。

――なるほど。それはすごく楽しみですね。

津田 そうですね。

Suara それは嬉しいね。

――どんな反応をされると思いますか?

津田 うわー、どんな反応してくれるんかなあ。でも最近、目指す夢に向かってるけどいろんな問題とかにぶつかったり、いろいろあるみたいなので、聴いてくれたら泣いてしまうかもしれん。

Suara うん、泣くん違うかな。

津田 ちょっとでも心に届けばいいなと思います。

――お気に入りのフレーズなどはありますか?

津田 1番のサビの部分ですかね。「大切な人がいる 今は遠く離れても 守りたい笑顔を 優しい陽だまりが君を包むように」という歌詞なんですが、皆さんやっぱり一人ひとりそれぞれ大切な人がいて、そばにいる場合もあるし、離れてたり会えない場合もあると思うんです。会えなくても、本当に優しいひだまりが包むように、遠くから見守ってるっていうことを知っておいて欲しくて。なのでここのサビが一番気に入ってます、はい。


◆Suaraは中国国際アニメフェアに出演

――お二人とも、アクアプラスやLeafのゲーム主題歌をよく歌われています。この『AQUAPAZZA -AQUAPLUS DREAM MATCH-』はそのオールスター的なゲームですが、お気に入りのゲームやキャラクターはいますか?

Suara 思い入れが一番強いゲームは『うたわれるもの』ですね。

――ジャケットにもトウカちゃんがいますよね。

Suara そうですね。『うたわれるもの』に関しては、演じてらっしゃる声優さんとも仲が良くて、トウカだったら三宅華也さんも大好きですし、演じてらっしゃる方も含めて、本当に好きな作品ですね。

――津田さんはいかがでしょう?

津田 私が担当させていただいた『星の王子くん』と『WHITE ALBUM2』のキャラクターは入ってないんですよね……。

Suara 『WHITE ALBUM』は入ってなかったっけ。あ、そうか、2だから。

津田 そうですね、2は入ってなくて。でも、ささらはお気に入りです! 『ToHeart2』のラジオ「ささら・まーりゃんの生徒会会長ラジオ」に出させていただいてたので、思い入れがあります。

――このゲームに出てなくてもお気に入りのアクアプラスのゲームは?

Suara 『ToHeart』はデビューする前から知ってたって言ってたよね。

津田 『ToHeart』は深夜にやってた放送をたまたま見ていたんです。

Suara すごいね、たまたま見てたのが、後々アクアプラスに……。

津田 まさかこうやって歌を歌うことになるとは思いませんでした(笑)。

――Suaraさんは先日、中国の国際アニメフェアに出演されたとのことですが。

Suara そうなんです。中国のショッピングモールみたいな場所の屋外のスペースにステージセットを組んでのライブだったんですが、中国のアニメ・アニソンファンはもちろん、アニメや私のことを全然知らないような人も観ている中でのライブっていう、すごい経験をさせていただきました。これまでも海外ライブは何度かさせていただいてるんですけど、中国の一般国民の方にまで日本のアニソンっていうものを届けられるという、なかなかないチャンスでしたね。

――何曲くらい歌われたんですか?

Suara 今回はave;new feat.佐倉紗織さんとのツーマンで、ちょうど1時間づつのライブだったので、私は11曲かな。

――かなり歌われたんですね。

Suara そうですね、1時間たっぷりと歌わせていただけるということで、今まで私が担当したアニメ作品の主題歌をダダダッと披露させていただきました(笑)。1曲目が「夢想歌」という曲だったんですけど、私が歌い出すと同時に大合唱だったんですよ。ビックリしました。

――観客が一緒に歌ってくれるんですか?

Suara 一緒に。もちろん今までの香港、シンガポール、韓国などの海外公演でも、「みんな一緒に歌って」って言ったら歌ってくれたりするんですけど、今回は、今までの公演以上に、どういう雰囲気のライブになるか私もわからない中でドキドキしながら行ったら、1曲目から一緒に歌い出してくれて。その皆さんの声が大きすぎて、自分の声が聞こえないくらい(笑)。すごく熱くて、日本のアニメソングを皆さん愛してくれてるんだなってのが嬉しかったですね。

――日本と中国で、お客さんのノリの違いなどはありましたか?

Suara 私のライブに関しては、そこまで差はなかったですね。バラード曲を、その世界に浸りたいという感じで静かに聴いてくれるのは日本も海外も一緒ですし、盛り上がる曲だと一緒に盛り上がって歌ってくれるのも世界共通ですね。

――津田さんのブログは、ご飯を食べてる話が多いですよね。

津田 そうですね。Suaraさんと、もう一人上原れなさんと3人で「三姉妹」って言われてるんですけど、多分、私は食いしん坊担当。食べること好きなんです。

――プロフィールに「天ぷらうどんが好き」と書いてありますが。

津田 はい。書いてるんですけど、常に好きな食べ物が変わってまして。いまはまたちょっと違うんですけど。

――いまは何なんですか?

津田 ちょっとこれ言ったらおっさんぽいんですけど、ホルモンと牛すじです。牛すじの土手煮です(笑)。

――ホルモンはどういう食べ方ですか?

津田 キムチとかコチュジャンベースでちょっと辛めに作ってあるものですね。

――ホルモンの鉄板焼きみたいな。

津田 そんな感じですね。キムチ鍋みたいな感じの味ですかね、辛めの。

――じゃあ今はホルモンと牛すじの土手煮……。

津田 恥ずかしい! その中に、可愛らしいパフェでも入れといてください(笑)。

――ホルモン・牛すじ・パフェってものすごい組み合わせですね(笑)。

津田 胸やけしそうです(笑)。


◆津田「Suaraさんは大目標」

――津田さんから見て、Suaraさんはどのような方ですか?

津田 なんでしょう、歌がやっぱり完璧というか、完璧だけどまだ上を目指して歩まれていて、人間的にもすごく素敵な人だと。

Suara なんか恥ずかしいですね。穴があったら入りたい……(笑)。

津田 これはでも本当のことなので。私がデビューしたばかりで、悩みとかもいっぱいあった頃、アドバイスなどをいろいろいただきました。私の拙い言葉を一言一言ちゃんと聞いてくれて、それに対してちゃんと考えて大事に答えを返してくれて。なんか、素敵だなと思います。

――お二人はこのゲームの主題歌が初絡みなんでしょうか?

Suara 二人だけというのは……そうですね、作品では今回初絡みになるのかな?

津田 ですよね。OVA『ToHeart2 ダンジョントラベラーズ』で、OPテーマがSuaraさん、まだ発売前の第2巻のEDテーマが私、ということはありますけど。

――今年2012年も約半分が過ぎようとしてますけど、今年前半を振りかえってと、後半以降の目標みたいなものをそれぞれ教えてください。

Suara 今年もたくさんライブ、イベントをやらしていただいて、年明けから本当にたくさん歌わせていただいたんですが、後半もできるだけ皆さんへ直接歌を届けられる機会が増やせるよう、頑張りたいと思います。主題歌CDという形では、OVA『ToHeart2 ダンジョントラベラーズ』の主題歌集が今年3月に出て、それがすごく久しぶりだったんですよね。そして『AQUAPAZZA -AQUAPLUS DREAM MATCH-』の主題歌という、タイアップ作品を歌わせていただく機会もまた久しぶりで、私自身もすごく嬉しく、張り切っているところです。こういうタイアップの作品を通して、私の中でも新たな歌の世界観を築いていきたいなと思っています。

津田 今年前半は、『ToHeart2 ダンジョントラベラーズ』のシングル発売記念イベントに何度か出させていただきました。デビュー1年目の頃は、すごく緊張しいなので、お客さんの顔が見えないくらいに緊張してたんですが、このイベントではちょっと慣れてきたのか、お客さんの楽しそうな顔や表情などが落ち着いて見れるようになってきたので、後半もたくさんイベントなどで歌を歌いたいですね。

――それでは最後に、ファンの方へメッセージをお願いします。

Suara 今回、格闘ゲームのOPテーマを担当させていただくということで、今までにないSuaraのロックな部分というか、新しい部分を感じていただけるんじゃないかなと思ってます。この曲を早くライブで、生バンドで歌いたいなと楽しみにしています。カップリング曲の方は、私自身のいまの気持ちがすごく詰まっているので、歌詞を見ながらいろいろ想像して聴いてもらえたら嬉しいですね。CD収録の4曲とも、それぞれのカラーや良い部分がたくさん出ているので、じっくり聴いてみてください。

津田 今回歌わせていただいた「Thanks a lot」と「守りたい笑顔」、曲調はアップテンポとバラードでバラバラなんですけど、両方とも元気が出るような、励まされるような曲になっているので、楽しんで聴いてもらえたらなと。皆さんの大切な人を思い浮かべながら聴いてもらえたら、すごく幸せです。


<CD情報>
Suara / 津田朱里「Future World / Thanks a lot」
2012年5月23日発売
F.I.X.RECORDS
KICM-4034(FS-1009)
¥1,300(税込)
Amazon.co.jp

【収録曲】
01. Future World
歌:Suara
作詞:須谷尚子 作曲:石川真也 編曲:石川真也、衣笠道雄
※PS3『AQUAPAZZA -AQUAPLUS DREAM MATCH-』OPテーマ

02. Thanks a lot
歌:津田朱里
作詞:須谷尚子 作曲・編曲:衣笠道雄
※PS3『AQUAPAZZA -AQUAPLUS DREAM MATCH-』EDテーマ

03. ブルーバード
歌:Suara
作詞:巽明子 作曲・編曲:衣笠道雄

04. 守りたい笑顔
歌:津田朱里
作詞:津田朱里 作曲:石川真也 編曲:松岡純也


Suara公式サイト:
http://fixrecords.com/suara/

津田朱里公式サイト:
http://fixrecords.com/akari/

PS3『AQUAPAZZA -AQUAPLUS DREAM MATCH-』公式サイト:
http://aquaplus.jp/aquapazza_ps3/

アーケード版『AQUAPAZZA -AQUAPLUS DREAM MATCH-』公式サイト:
http://aquaplus.jp/aquapazza/


   




2012年05月28日

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